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MIKE OLDFIELD/The Songs Of Distant Earth(Used CD/Enhanced) (1994/17th) (マイク・オールドフィールド/UK)

(中古/USED CD):95年のUSリプリーズ/ワーナー盤/輸入盤・廃盤
(状態/CONDITION):SLEEVE=A (ごく一部にシワ少) / DISC=A

マイク・オールドフィールドはバークシャー州レディング出身のギタリスト兼マルチ・プレイヤーで、68年に姉のサリーとのサリーアンジーでデビュー後、ケヴィン・エアーズ&ホール・ワールドに参加、そこで知り合ったデヴィッド・ベッドフォードに作曲とアレンジ手法を教わり、73年のファースト・ソロ「チューブラー・ベルズ」で大ブレイクしたビッグ・ネーム。本作は、94年にUKワーナーからリリースされた17枚目のスタジオ・アルバムで、アーサー・C・クラークのSF小説「遙かなる地球の歌」をモチーフとしたコンセプト作品。PC(MAC)で再生可能なエンハンスドROMトラック入で、シングル・カットされた2曲目のヴィデオ・クリップも含む、小説のイメージと関連させたマルチメディア・コンテンツが収録された95年リリース盤。メンバーは、ギター、キーボード、プログラミングのマイクを核に、パンディット・ディネシュのタブラ、モリー・オールドフィールドのキーボード、コリ・ジョシアス、エラ・ハーパー、デヴィッド・ニックレス等々のボーカルの他、エリック・カーデュー、マーク・ラザフォード等がプログラミングのサポートで参加。概ね、緩やかなエスニック・リズムのループ空間に、マイクの情感ギターや、甘美な女性ボーカルやアフリカン・チャント調ボーカルが漂う、哀愁のエレクトロ・シンフォニック・プログレ系サウンドを展開。結果として90年代のマイクの典型の1つという感じでもあるが、優しい郷愁感の強い曲調で纏められている印象で、広がりのある音像がともかくも流していて心地好いサウンド。

輸入盤
(Progressive/Symphonic,Electronics,Ethnic / Jewel-case CD(1995 Enhanced) / Reprise/WEA/USA)

MIKE OLDFIELD/The Songs Of Distant Earth(Used CD/Enhanced) (1994/17th) (マイク・オールドフィールド/UK)

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980円 (税込)

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MIKE OLDFIELD/The Songs Of Distant Earth(Used CD/Enhanced) (1994/17th) (マイク・オールドフィールド/UK)

Mike Oldfield(g,kbd,programming)
Eric Cadieux(programming)
Mark Rutherford(rhythm loops)
Sugar J(rhythm loops)
Pandit Dinesh(tabla)
Molly Oldfield(kbd)
Cori Josias(vo)
Ella Harper(vo)
David Nickless(vo)
Roame(vo)
Members Of "Verulam Consort"(vo)
The Tallis Scholars(vo)

Produced by Mike Oldfield


収録曲目
00.CD ROM Track
01.In The Beginning
02.Let There Be Light
03.Supernova
04.Magellan
05.First Landing
06.Oceania
07.Only Time Will Tell
08.Prayer For The Earth
09.Lament For Atlantis
10.The Chamber
11.Hibernaculum
12.Tubular World
13.The Shining Ones
14.Crystal Clear
15.The Sunken Forest
16.Ascension
17.A New Beginning

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